おまかせ
カッチャン
大放送
のテーマ OMAKASE.MID |
もう18年間演奏し続けている「おまかせカッチャン」のテーマです。
オールスターダートトライアルの前日、鈴鹿のF棟で深夜に制作されました。
カッチャン、ヤマちゃん、セイウチによる共作です。
最近は歌わなくなりましたが、歌詞がちゃんとあります。 「年に一度のお祭りだぁ〜っ、日本国中大騒ぎぃ〜っ、北は道産子北海道っ、南は沖縄ど根性、・・・ここの歌詞がいい加減ですが最後は、・・・おまかせおまかせおまかせカッチャン、大放送〜っ!」です。
厳粛な雰囲気にしたいとき以外は、
モンスター山本こと、おまかせカッチャンのアナウンスが始まるときには必ず演奏します。
みなさんも手拍子をお願いしますね。
ロングバージョンとショートバージョン、おまかせヴァージョンがあります。
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鈴鹿
レーシング
バトル
のテーマ S1.MID |
フォーミュラニッポン用に作曲したオリジナル曲です。
スピード感と緊張感を供えており、レース後半のココ一番!というときに演奏します。
この曲のテンポに合わせてカッチャンの絶妙のアナウンスがレースを盛り上げます。
レースにあまり馴染みが無い方も、この曲調を聞けば大事な場面だと言うことが感覚的におわかり頂けるはずです。
レーシングバトルの音楽はこのほかに50曲程度用意してありますが、レースに集中できるように、イメージのわかりやすい曲を限定して使うようにしています。
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フォーメー
ション
ラップ
のテーマ K1.MID |
モータースポーツイベントでは、レース前の緊張感をいかに演出するかに重点が置かれます。
者、オフィシャル、そして観客、すべてが一点に集中する瞬間をカウントダウンしながら思いっきり演出するためには、アナウンスと音楽の絡みが重要になってきます。
「さぁ〜っ!各マシンゆっくりとダミーグリッドから第一コーナーへ・・・・」
普通の人には分かりにくい、フォーメーションラップの緊張感を最高潮に引き上げます。
フォーメーションラップには他に「鈴鹿のボレロ」「カウントダウン」「NASCARウエーブ・ラップのテーマ」「吹けよ風、呼べよあらし」など80曲程度を、状況や雰囲気に合わせて使い分けます。 |
特賞歌
鈴鹿
ヴァージョン TOKU.MID |
表彰台に上がった選手だけが聞ける、オリジナルアレンジの特賞歌バラードヴァージョンです。
この演奏で何人のトップドライバーを泣かせたことか・・・・・
「鈴鹿のオリジナル特賞歌が聞きたい!」と言ってくれるドライバーもいます。(もちろん「優勝したい!」という意味ですが・・・)
本番ではこの演奏に、万感を込めた鳴きのギターフレーズが絡みます。
こちらも思わずもらい泣き!さぁ、みんなで感動の涙を分かち合いましょう!
最終イベントの最後には「蛍の光」ブルースヴァージョンが聞けるかも・・・・これも一聴の価値アリ! |
鈴鹿
オフィシャル
お楽しみ
ファンク C2.MID |
年に一度最終戦のフォーミュラニッポン開催に合わせて開催される「オフィシャル感謝の集い!」
これは知る人ぞ知る、最高にぐっちょぐちょのイベント・・・
ほっといてもどろどろになる所を、それに輪をかけてがちゃがちゃにするための演出曲!
別名「シャミセン・ファンク」とも言い、レースイベントのつなぎの時間にオフィシャルの皆さんの労をねぎらうための音楽として演奏します。
パブロフの犬ではありませんが、この曲を聴くと条件反射により、オフィシャルが元気になってしまう不思議な音楽です。栄養スタミナドリンク10本分の効果があるそうです。
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鈴鹿
レーシング
エクスペリエンス
のテーマ SRE.MID |
あの国際レーシングコースをGTやフォーミュラのカテゴリーで活躍している、プロのドライバーの運転で走ることが出来る、鈴鹿・レーシング・エクスペリエンス。
略してSRE!今年のキックオフデーの際にやっと乗ることが出来た。
あまりの感動にいつか作りたいと思っていたSREのテーマです。
SREを紹介する時に演奏したいと思っています。
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濃いの
西葛西 KOINISHI.MID |
なぜかおまかせカッチャンが歌詞を作ってしまったので曲をつけました。
プロのレースファンあらためMr.レーシングこと山○正○氏、魔王こと恐怖の全開男、○田○一選手。
その他、西葛西在住のレース関係者に捧げます。
鈴鹿では、絶対演奏しないと思います!すいませんローカルネタで・・・
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