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かわいいかわいい愛用の
Color Classic 改造に成功!!自慢させて(^^)
今まで68030の16MHzで死ぬほど遅い遅い、我が愛機Color
Classicは、Mac+やSE-30の正当派を受け継ぐ最後のMacとして、どうしても捨てがたい魅力があり、5〜6万円で引き取るという声に動揺しつつも、未だ手放せないでいました。
ところが!マック関連のホームページで知ったTuneup方法で、LC-575ボード(45,000円)を乗せ換え、モニタには13インチモードの改造を施し、CPUをコプロ付き40MHz対応のものに入れ替えることに大成功!
改造を終え、電源を入れて「ジャーン」という起動音を聴いた瞬間は、超大感動!!!漢字トーク7.5.5がサクサク動くまでに見事によみがえりました。
で、なな、なんとノートンのシステム・インフォーメーションでは、あのQuadra950を抜いたではありませんか!!!これで、この子(Color
Classc)は、Macの正規の保証を受けられなくなりました。でも、捨てられるよりは・・・・・
それでは仕様を御紹介しましょう。
CPU:68040 FPU(コプロ)内蔵!クロック周波数40MHzまでUP可!秋葉原で17,000円でした。
クロック速度:現在33MHzで超快適に動いています。(抵抗移動で40MHzまでUP可能らしい:恐くてまだ挑戦していない。)
メモリ:36Mバイト搭載(秋葉原で32Mが14,000円台になった時に買いました。)
画面:10インチモニタを13インチ仕様に改造!(本体をバラして基盤のパターンを切る作業など、大変な手術を施す。)
画面が小さくて見辛いかと思ったら、17インチを21インチ表示させたのと変わらなかった。もちろん現在32,000色表示でがんばっています。
HDD:1Gバイト(高速で快適だい!将来2Gバイトに乗せ換えたい...)
情報によると電源を何とかすれば、Power
Macに改造できるらしい。ウズウズ。
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