| リブレットでMAC-OSが走った!!!
脅威の68kエミュレータ「Fusion−PC」の インストールリポートと関連リンク集です。 |
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Windows95・98をMac化するためのリンク集。
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これまでいろいろアドバイスしてくださった皆様どうもありがとうございました。
リブレットss1000純正CD-ROMがDOSに組み込めました。
従って、「FUSION-PC(MACの68Kエミュレータ)」は無事動作しております。
原因は付属のドライバのアドレスでした。
私と同様のシステム(SS1000&純正CD-ROM)をお持ちの方は下記のCONFGを参考にしてください。
| 用意するもの・・・・利用はMACユーザーに限定されます。 |
| FUSIONを起動するための環境作り(私はここで苦労しました) |
FILMTNを使うと便利です。
DEVICE=C:\himem.sys /testmem:off
DEVICE=C:\EMM386.EXE NOEMS X=B000-B7FF
DOS=HIGH
DEVICE=C:\ATAK365.SYS /port=190 /MEM=B000
DEVICE=C:\KMEKATCD.SYS /D:MSCD001
lastdrive = M
loadhigh C:\nlsfunc.exe c:\country.sys
C:\mscdex.exe /D:MSCD001 /L:E
C:\mouse\mouse.exe
cd\fusion
| 68kマックのROMイメージの作成(簡単です) |
| セットアップ |
| 起動(私は感動しました) |
| 私が直面した失敗と対処 |
動作が保証されているのは7.5.3から8.xまでです。マウスの動きが違う
LC475改、ColorClassic改を使用している私は、7.5.1インストールディスクと7.5.3&7.5.5のアップデータしか持っていません。(*_*)
漢字トーク7.5は軽い!速い!安定している!(と、私は思っています)と、三拍子そろった、DEMO版チェックに最適なシステムです。
で、動作保証の無い、7.5.1からインストールする方法を発見しました。
まず7.5.1のインストーラディスクを立ち上げ、フォーマットが完了した時点で、まっさらのHD上にインストーラディスクの「システムフォルダ」のみをコピーします。
これは2Mbyte程度の最小のシステムです。
これを使えば7.5.1を完全にインストールしないでも、HDディスクで起動することが出来るのです。(動いたときは気持ちよかった・・・)
再起動したら、7.5.3&7.5.5に問題なくヴァージョンアップできます。
製品版が着いたらメモリの上限が増やせるので、7.6か8.xにするつもりです。
DOS/V機とMACとではマウスの検出方法が違うらしく、動作が思うように行かない場合があります。ディスクトップ再構築時にフリーズする。
これはMOUSEドライバ用のインストールファイルのパラメータを変更してやれば、低速時から高速時にかけてのマウスの感度をコントロールできます。
完璧ではありませんが、かなり快適になります。
ドライバによってはパラメータを直接入力する方法もあります。(^_^)
| Fusion-PC関連のリンク集 |
・オープンテクノロジーズ(製品版の紹介)
・ポセイドンのページ(詳しい説明があります)
・東京FUSION倶楽部(リブレット70を使った紹介です)
・Fusionでいこう(MacWeekのリポート)
・Mac−OSエミュレータ(日経Macのリポート)
・マイクロソリューション社FUSIONのページ(英語)