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経過時間の表示B

アクセスしてからの経過時間をステータス・バーに表示します。
フレームとかを利用すれば、結構使えるのかもしれません。

下のステータス・バーに経過時間が表示されているはずです。
ただし、このようにステータスバーに文字を入れてしまうとリンク時にURLを表示しなくなったり、アクセス中の表示が出せなくなってしまいますので、あまりオススメできません。

    <html>
    <head>
    <title></title>
    <script language="javascript">
    var beg = new Date();
    function count() {
    var now= new Date()
    var ct = parseInt((now.getTime()-beg.getTime())/1000)
    window.status = "[経過時間 " +parseInt(ct/60)+ ":" +ct%60+ "]"
    setTimeout("count()",1000)}
    </script>
    </head>
    <body onLoad="count()">
    </body>
    </html>